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でさぁ、そのマフリャーなんだけど。
すいませんねぇ、なんの足しにもならないウンコちゃんネタで頻繁に更新してます。「ったくなんだこのページは、どうしょうもねぇナ、ウスラトンカチing!」とか、「あんたヤバくなぁ〜イ?シロウトって感じぃ〜」とかたっくさんのメールをいただいてます。生まれてスイマセン、ほんとスイマセン。飽きたらとっととサイト降ろしますから、それまでは、それまでは、勝手にやってやるってのナ!オノレを世界へ発信ナ!
で、下の日記で紹介させていただいてますサイトによると、マフリャーの中には消音の為にグラスウールが入ってるらしいので、業務用の強酸を使用するのは止めました。このAL1000Pってのはカーボンも溶かしますが、グラスウールくらいは簡単に溶かしますし、使用後は完全に中和させないとそのまま素地を激しく傷めます、のでナシです。
マフリャーにガソリンブチ込んでグリングリンとローリングしてみました。三回コリンコリンとシェイキングしました。ドベっと汚ったない液体を吐いたです。しかし完全に固化してるカーボンにはこれしきでは無力です、全く落ちませんでした。マフリャー芯を外して穴を覗くとマフリャーの排気口から25センチ位のところで、さらに穴が狭くなっているのがわかります。ガソリンでシェイクした後に金属ブラシをつっこんでゴシゴシしたのですが、届くのはその狭くなってるところまでですので、そこまでしか綺麗にできません。逆側のエンジンから排気が入ってくる方は、穴が狭い上にカーブしてますからゴシゴシできるのはせいぜい10センチといったところです。ガソリンを注入して2、3日放っとくとイイらしいのですがガソリン入りのマフリャーを2、3日も放置できるところもないので、断念しました。
清掃後に走ってみましたが、見事に何にも変わりませんでした。ボクのやり方がまずかったのでしょうか?ついでにプラグの交換とミッションオイルの交換(5回目、前回から約一ヶ月)もしてみましたが、自体は好転しません。最高時速50キロです。きっとボクには未知の領域がヘタってきてるんだと思います。あと一つ気になるのは、こんなになったのは混合オイルをペンズからカストロールに変えてからのような気もします。シリンダーヘッドのお掃除もしてみようと思いましたが、4つのナットのうちの上2つがマイ工具では外れないので中止、中止。
「ボクが64才になっても、、、、、」とマイTOMOSは歌うのでした。
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