TEEMAとKILTA

左が「TEEMA」、右が「KILTA」。カイ・フランクのデザインで、75年まで作られていたのが「KILTA」。81年から「TEEMA」という名前になっていますが、同じシリアルボールという名でも一目で違いが分かります。
細かく見てみると、「KILTA」は5mm程度低くて、傾斜(?)も緩やか、そしてちょっと軽いので穏やかな印象を受けるのに対し、「TEEMA」はシャープです。全然違います。
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左が「TEEMA」、右が「KILTA」。カイ・フランクのデザインで、75年まで作られていたのが「KILTA」。81年から「TEEMA」という名前になっていますが、同じシリアルボールという名でも一目で違いが分かります。
細かく見てみると、「KILTA」は5mm程度低くて、傾斜(?)も緩やか、そしてちょっと軽いので穏やかな印象を受けるのに対し、「TEEMA」はシャープです。全然違います。