TOMOSの故郷オランダを知る「オランダトラベルブック」
TOMOSの故郷オランダの旅行ガイド、auk(赤木真弓 /佐々木素子)著「オランダトラベルブック」が東京地図出版より発売になりました。
帯に「マニアックなミュージアム、宝箱のような蚤の市、カラフルで個性的なかわいい雑貨店、おいしいオランダフードなど、今まであまり知られていなかったオランダの魅力がいっぱいのガイドブック」とあるように、「地球の歩き方」的なガイドブックではないようです。TOMOSについての記述は未確認です。
TOMOSの故郷オランダの旅行ガイド、auk(赤木真弓 /佐々木素子)著「オランダトラベルブック」が東京地図出版より発売になりました。
帯に「マニアックなミュージアム、宝箱のような蚤の市、カラフルで個性的なかわいい雑貨店、おいしいオランダフードなど、今まであまり知られていなかったオランダの魅力がいっぱいのガイドブック」とあるように、「地球の歩き方」的なガイドブックではないようです。TOMOSについての記述は未確認です。

[ TOMOS Classic1 / black / 北鎌倉 ]
「石かわ珈琲」店主が乗ってらっしゃいます。

新しいマンションの駐車料金、年間4800円に悩んだわけです。
さあ、どうする私のTOMOS。
ところが、もう一刻の猶予もないという際になって気がついたのであります。
「キッチンの庭が空いてるじゃん」
ケーキ職人である私の妻が借りている事務所(私たちはキッチンと呼んでいます)には、ちょっとした庭がありまして、あぁ、あそこに置いて置けば良かったんだ!と今更ながらに気がついたわけです。
そこで自宅から一年以上ぶりにTOMOSを走らせなければならない。ちゃんと動くかな?という心配もよそに、空気が抜けていた後輪はパンクではなくて、空気入れたら抜けませんし、何より、エンジンがすぐにかかる!そしてそして、快適に走った!のであります。ありがたい。リアサスが壊れているので、乗り心地はそれなりですが、それにしても快適に走る。毎日乗っていた時よりいいかも知れません。その走りっぷりに「捨てようとした」ことを大変後悔したのであります。
ごめん、TOMOSよ。
悩みに悩んで、悩みきれず。
乗ってはいません、一年以上乗ってはいません。
でも、それまで10年は乗ってきたのです。10年。
「一生乗ってやる」と思って10年、そして11年。
一つはっきりとしたことがありました。
それは、「もう自分で修理はしない」だろうということです。
ことある度に書いていましたが、私はメカ好きではありません。ちょっと自分で修理してみましたが、やはり好きになれそうになかったのです。あの頃はお金がまったくないかわりに時間はありました。今から取り戻したい位の時間があっての、自分修理。今もお金はありませんが、修理している時間はそれ以上ないので、修理はしません。だから、買いだめしてあったパーツなどをmixiで欲しい方に呼びかけて差し上げました。
さて、TOMOS本体です、、、、、。
去年韓国の方からメールをいただいたことを思い出しました。韓国でTOMOSを乗っている女性らしく、日記でrocketshipTOMOSを紹介してもいいですか?という問い合わせ。わざわざ日本語で送ってくれました。文章からあまり日本語が得意ではなさそうなことが伺えたので、世界の共通語「英語」でお返事したのですが、その後、お返事がありません。韓国人が日本語で日本人にメールして、日本人が韓国人へ英語でお返事するというトリッキーなプレイがいけなかったのです。反省。
今日、rocketshipTOMOSのリファラーを見てみるとどうやらその女性のブログを発見。
とここまで書いたら、私のお返事(英語)がそのまま掲載されてますね。
恥ずかしいのでこのエントリーをやめようと思ったのですが、旅の恥はかき捨てということで続行します。あぁ、恥ずかしい。続く彼女のコメントを翻訳すると一応喜んで頂いてるみたいなのでほっとしています。あ、そう言えば私、昨日焼き肉食べたわ。美味しかった。
I ate korean YAKINIKU yesterday too at KYODOU, TOKYO.
It's very nice!
I found your blog, today.
So I can introduce your photo of TOMOS.
Thank you!
